2005年01月04日

Soundtrack of our lives/Origin Vol.1

オリジンI
オリジンI
ザ・サウンドトラック・オブ・アワ・ライヴス, ジェーン・バーキン

お正月は久しぶりにCDを買いました。
そのうちの1枚がこのアルバムです。

洋楽のロックアルバムを買うこと自体、ものすごく
久しぶりだが、個人的にgomez(古い・・)以来の
セクシーロックバンド!随分と前から活動していた
ようなんですが、今まで何で知らなかったんだろう?
1996〜2000年は、一番音楽を聴いていた時期なのに。

ガレージやブリティッシュロックの気持ち良いとこを
直球で送りつけてくる曲ばかりで、ちょっと物足りない
くらいにあっという間に聞き終わる。
とくにリード曲"Big time"は、体を先に反応させるための
判りやすさとテンションを備えててイヤラシ過ぎ!
いや、ロック的に。でも全曲そんな感じで、ズルい。

注目すべきとこがもう一つ、この作品には、なぜか
ジェーン・バーキンが参加してる曲があるんです。


ジェーン・バーキン!? あの???



本当に"あの"ジェーン・バーキンでいいのか、まだ
確認してないんですが、彼女=エロという単純構造な
自分の頭の中では、この作品がアダルトグッズに
見えてきています。今夜も・・・
posted by にゃ at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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