2005年03月20日

ダコタに居てほしい

叔父とすごい久し振りに映画を観にいきました。
自分としては「ロングエンゲージメント」が気になったけど
叔父はラブストーリーものが大嫌い。
前に「ラブアクチュアリー」を一緒に観たことも、きっと覚えてないんだろうなぁ。

そんな二人を結ぶのは、今週のところは「ナショナルトレジャー
だけ。
ちょっとだけ面白ければ・・といった思いの通りの
結構地味な映画でして、それよりも、ニコラスケイジの
京本政樹のような眼とジョンボイトの性別不詳さが怖くて
敵役のつるつる頭がイケるなーみたいな見方に逃げました。
もっと、サプライズが欲しかったですね。

さて、次回は何を観ようか。
チラシを収集して気になった映画は2つ。
宇宙戦争」と「ハイドアンドシーク」です。

2つの共通点は、キャスト。
名子役として現在大人気のダコタファニングの演技は
どんな映画でも、彼女が居るとクオリティが増すくらい
存在感があるんですよね。
アイアムサムも良いですが、気になる方は是非「コール」を
観てください。演技派女優といってもいいくらいです。
posted by にゃ at 21:48| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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National Treasure
Excerpt: あんな金が独立側にあったら、戦争ももっと早期解決が望めただろうに。
Weblog: digdug.ne.jp
Tracked: 2005-03-23 12:26
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